「甲府でもやるじゃん」で脱原発をアピールしました

「甲府でもやるじゃん」に参加し、脱原発をアピールしながら甲府市内をパレードしました。

パレードする、日本共産党県常任委員の、えんどう昭子さん

恒例となった、東京電力山梨支店前でのマイクアピールでは、日本共産党・こごし智子県議が、漏水が問題になっている福島第一原発の地下貯水槽に、明野処分場の工法が転用されていた問題を批判しました。

毎週金曜日の「甲府でもやるじゃん」は今回が39回目だそうです。

毎回取り組んでいる主催者のみなさんに心からの敬意を表します。